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jumeirah HIMARAYAS HOTEL

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上海の5つ星ホテル「ジュメイラ ヒマヤラホテル」です。
ドバイ バージュ・アル・アラブを運営するジュメイラ ホテルズグループのアジア
初進出のホテルです。

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エントランスのアート。
外観も独特ですが真っ赤なエントランスも印象的です。
このホテルは上海EXPOセンター(展示場)のすぐ目の前にあります。

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建築は日本の磯崎新が建物全体を設計しています。
上層部とはまったく違う下部のデザインは唖然とします。

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ガウディを思わせるような有機的なデザインです。
コンクリートの立体造形ですがどのように設計したのかと思うくらいです。

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一階を入ると中は空洞になっていて、地下までの吹き抜けになっています。
あまりに巨大で大きな空洞でスケール感がなくなります。

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下から見上げると異様さがわかります。
磯崎新の作風からすると全く相容れないデザインです。
モダニズム建築家とは思えません。

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ホテルのラウンジです。
このホテルは5つ星というだけあって、最低価格のデラックスルームで3408元、
日本円で、約54,500円、最上級のプレジデンシャル・スイートは、88008元、
日本円でなんと約1,408,100円。

ラウンジだけはだれでも楽しめます。

壁面に光っているのは中国の文章だそうですが、詳細は不明です。

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ラウンジの天井は全面スクリーンです。初めて見ました。
ラウンジ自体はほの暗い感じですが、天井のスクリーンが映し出す映像で光環境
は変化する仕組みです。
飽きないですし、ラウンジ空間に華を添えてます。

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蝶ではなく、蛾です。

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空間の質や対応もまたすばらしかったです。
機会があれば泊まってみたいです。

Jumeirah himayamas hotel
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by nichijou-raisan | 2014-03-31 16:43 | Comments(0)

長浜≪さざなみ古書店≫

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黒壁地区を歩いているとなにやら、不思議な看板が目に留まります。
さざなみブックス。

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店内はどこかと思い覗いて見ると、ずっと深いところにあるようです。

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ひっそりとしてます。

足元を見ると、

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「靴を脱いでおあがりください」と。

確かに一見すると書店なのかふつうの家なのかとまどうところです。

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ドアを開けると店内から「いらっしゃいませ。」と女性の声。
中はといえば6畳から8畳くらいでしょうか、ところ狭しと古本が並んでます。

オーナーさんは女性です。小粋なベレー帽と小さな丸眼鏡がかわいらしいです。
聞けば長浜の川の風景が好きで転居されてきたとか。

「この建物の後ろに流れている川。」

「春になると鮎も泳いでいるのよ。」

こちらの反応を見ると、「見せてあげましょうか。」と奥へ奥へと案内してくれました。

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建物自体は長屋建築で奥に深い構造で、その昔荷物を運んでいたようです。

「ちょっと狭いですが、一番奥に川が見えるでしょ。」と私がどんどん歩いていく
と幅50センチくらいの隙間を横向きながら歩いてきます。

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そこはほかで撮影したことのある川でした。
ゆるい流でよく見ると魚もたくさん泳いでます。
時間だけはゆっくり流れているようです。

「そこに生えている草も食べられるのよ。」

とオーナー。

長浜に惹かれて住んでしまったオーナーの笑顔が印象的でした。

さざなみ古書店
営業時間 11:00~17:00
定休日 水・木
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by nichijou-raisan | 2014-03-16 09:55 | Comments(2)

長浜≪季の雲&ゲストハウス≫

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長浜の黒壁地区でふと見ると不思議な建物がありました。
(写真は季の雲ギャラリー)

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長屋建築ですが、デザインがシンプル、そしてよく見ると玄関灯に文字が。

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季 と 書いて TOKI。

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続いて隣の玄関には、 雲 KUMO。

反対側の建物に行くと、

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今度は ホテル 。

これは、長浜では有名なギャラリー「季の雲」(ときのくも)さんの運営する
ゲストハウスでした。
建築もどこかデザインがよく、なるほどとうなづけます。

場所は黒壁地区なのでまさに伝統的な街並みの中のホテルです。
機会があれば宿泊してみたいところです。

この「季」と「雲」は一棟貸しなので長屋建築をまるごと楽しめます。
こういうホテルはなかなかありません。

ホテル棟は7部屋あり、ツインがメインとなっています。

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黒壁地区から季の雲までは車で5分程度で、ちょうど長浜駅から長浜インターに
向かう途中に位置するので観光で行くにもいい場所です。

建物はモダンなデザインです。

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初めてここに来たのは、6年くらい前でしょうか。
陶器や服飾、金属などの生活工芸をメインにされています。

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今回はしばらくぶりでしたが、常設品がまたおもしろいです。

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目白にある古道具坂田さんを思わせる、古道具の数々。

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骨董品とはまた違う、生活で使用していた古道具。
セレクトするのは非常に難しいですが、空間ともマッチしていてじっと見てしまいます。

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今回1階ではガラスの個展でしたが、二階は古道具がメインで陶器類も数多く
ありました。

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大量生産とはまったく反対のところにある手作り感のある工芸品。

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本物を大切にしていきたいところです。

季の雲ゲストハウス
〒526-0059滋賀県長浜市元浜町14-21
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by nichijou-raisan | 2014-03-16 09:45 | K-5ⅡS | Comments(0)

陶都街並探偵団持ち出しウォーク長浜≪黒壁スクエア≫

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陶都街並探偵団の今回は滋賀県の長浜です。
黒壁スクエアは年間200万人ほど訪れる人気の街です。

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最初に街づくりに携わった株式会社黒壁の元役員の伊藤さんからレクチャーを
受けました。

長浜市は400年以上前に秀吉によって築かれ商人の町として栄えました。
昭和40年代にはじまった大型店の出店により中心市街地が衰退していきました。

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当時の青年会議所の有志の働きかけにより、町おこし運動が始まります。
昭和63年には明治33年に建てられた黒漆喰の第百三十銀行長浜支店の取り壊し
の話が出ると、これをきっかけに第三セクターの設立につながりました。

(写真は曳山博物館)

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有志の出資金と長浜市の資金1億3千万で第三セクター株式会社黒壁が平成元年に
設立されました。

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初代黒壁社長が小樽の街づくりを見学し、ガラスで行こうと決めたそうです。

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地元の名店「茂美志や」さん。あんかけうどん「のっぺいうどん」がおいしいです。

ちょうど設立間際に西友が郊外にオープンし、街中に人がいなくなるという事態も
ありどうやったら人を集められるのかを考えました。

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大型店の中で小売りでは負けてしまう、ガラスをテーマに工房を作り文化を発信して
いく方針としました。

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平成元年7月、第百三十銀行の建物は、黒壁ガラス館としてオープンしました。

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文化の街づくりということで広告宣伝費もない中、NHKで取材放映され来街者が増えて
いったそうです。

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JRも長浜を宣伝することで鉄道利用も増えることからガラスの長浜が発信されて
いきました。

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縁もゆかりもない、ガラスですが、体験型観光としてちょうど転換期にあったともいえます。
ただ単にモノを買うのではなく、体験すること、物語を買う形です。

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伊藤さんいわく、長浜市内のお客さんではなく、市外や県外からのお客さんを増やすこと
を考えて進めてこられたそうです。
目標を大きく、視点を高く持っておられたからこそ、ここまでにぎわいを作り出すことが
できてきたのだと思います。

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散策すると新規出店のガラス細工のお店やカフェもあり楽しめます。

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うどん屋さんですが、ゲートによってまとまり感と奥行き感が演出されています。

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平成17年にオープンした海洋堂フィギュアミュージアム。

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壁の恐竜は実は小さな恐竜のフィギュアでできてます。

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商店街床はタイル舗装。
車も一部乗り入れます。

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若者も多くくした店舗デザインを見ていても楽しめます。

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土間に開けられたくぼみに玉石が。
和のテイストがさりげなく演出されています。

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長浜にあるギャラリー「季の雲」の運営するゲストハウス。
知らなかったのですが、さすがの一言。

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ちょうど後ろ側が曳山博物館ともつながります。
右側がレストラン、左側がゲストハウス。

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天然木材工房kigumi。
かわいい木工製品がたくさんあります。
手触りのよい家具も置いてあります。

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ギャラリー楽座さん。
開催されていたのは、渡辺成良さん。佐藤忠良に師事していた方で彫刻作品の
そこかしこに雰囲気がありました。

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大通寺への表参道です。
床はタイル張り。散水消雪の設備が施されてました。

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一部改修中でしたが、安土桃山時代の建築様式。

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伏見城の遺構と伝えられる大広間や貴重な襖絵があります。

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黒壁スクエアは全体が徒歩で歩けるくらいなので、ちょうどスケールもよる街歩きにも
最適です。

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ちょっとした隙間にガラスが。

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壁の意匠で使われる積層ガラス。

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建築中のお店もいくつかあり、また訪れてみたいところです。
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by nichijou-raisan | 2014-03-16 08:28 | K-5ⅡS | Comments(0)

運をつかむ技術

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運をつかむ技術」 澤田秀雄 (小学館)

HIS会長、ハウステンボス社長の澤田さんの著作です。

18年間赤字のハウステンボスを1年で黒字化した秘密、と副題があるように
中身は非常に勉強になります。

1992年に開業したハウステンボスは2011年9月期に営業黒字に転換しました。
およそ開業以来初めてのこと。

最初から澤田社長は再生に乗る気だったのかということそうではありません。
九州財界からの支援要請はあるものの、再建はきびしいだろうという判断があり
断わりました。ですが、それがなんと3度も頼まれたそうです。

最終的には澤田社長は再建する道を進むわけですが、HIS社内も反対してる
中で、だからこそ挑戦したくなったといいます。

再建への一番の問題は、ハウステンボスの社員にしみついていた自信のなさ
とみたそうです。

澤田社長ですが、高校卒業後西ドイツに留学されました。当時の日本は学生運動
が盛んでとても学べないとの判断です。
ドイツ留学中に観光に関する起業をします。この喜びが現在のHISに通じている
のです。

世界各国へ旅する澤田社長の言葉。

「そう思えば、実はほとんどのことは問題にならない。やらずに後悔しながら死ぬこと
と比べれば、怖いものなどない。
だから、悩む前に動け。何かあたら開き直れl後悔するよりチャレンジしろ。」

HISは何の略かといえば、秀インターナショナルサービスです。
驚きなのは、そもそも旅行会社ではなく、実は毛皮などの輸入をする商社だったことです。

ドイツ留学時代に、日本との物価の差を知るうち、中でも毛皮が価格差が大きかったため
毛皮で起業しようとしたそうです。

ところが、ワシントン条約に日本が加盟することとなったため、仕方なく航空券を扱い
はじめました。ヨーロッパではもちろん航空券も安く売られていたためです。

最初の半年はお客もほとんど来ないため、一日の大半を読書をして過ごしたそうです。
読んでいた書物は経済に関するもの、ランチェスター経営などの経営に関するものだった
といいます。歴史書も仕事を終わってからのパチンコ店の戦利品として手に入れた本でした。

HISでは大手旅行会社にはない、生の情報提供が人気で、澤田社長が自分で撮影してきた
写真をスライドにしたり、経験を話す説明会を開催するなどしてファンを獲得しました。

設立翌年の売り上げは3億円、85年には24億円、89年には163億円、95年には870億円
となり、店頭公開し上場を果たしました。

ハウステンボスは、152万平米、2200億円を投じて作られたオランダの街並みです。
澤田社長は3度頼まれたのち、引き受けました。
再生のために、債務の八割の放棄をお願いし、佐世保市からは固定資産税に相当する
額を10年間にわたり再生支援交付金として受け取ることもできました。

格安航空券で本物のオランダにも行ける時代に、ハウステンボスにそれ以上の価値を創出
しなければ、お客様は来てもらえないと思い、試行錯誤します。

17時以降の入場料無料。これは全く来場者が増えず失敗でした。テーマパークはお金をかけて
ハウステンボスに来ていただく価値を作らなければならないということがわかったそうです。

チャレンジした新しい取り組みです。

華やかさを演出するBGM、メンテナンスコストを下げ有料ゾーンに重点的な経費を使うための
入場無料にするフリーゾーンの創設などなど。

「観光ビジネス都市」とは、ハウステンボス全体を単なるテーマパークではなく、ひとつの観光
都市にする発想で、遊ぶだけでなく、そこからビジネスが生まれ、ビジネスの価値ある場所に
なることだそうです。

教育観光といえるのが、イングリッシュスクエア。英語しか話せないゾーンを設けネイティブとの
コミュニケーションができます。
またベンチャー向けにはテナント料を下げて多くの企業に参加してもらうようにしています。

最先端の医療が受けられる医療観光、温泉施設も今後作るそうです。

現在ハウステンボスでは100万本のバラ祭りが開催されていますが、日本一、東洋一、世界一
にこだわりたいそうです。

以下抜粋です。示唆に満ちた言葉です。

「私は失敗そのものを嫌う以上に、失敗することを恐れてチャレンジしなくなることを嫌う」

「失敗するのは悪いことではない、むしろ後から振り返れば、以前に失敗したからこそ、そこで
得られた経験を活かして大きな成功を収められたという構造になっていることが大半なのだ」

「個人でも企業でも、自分が本来持っている特質や特性、そして夢にしたがって何か一点だけ
を選択し集中して、本気でそれに取り組むべき。これが私が失敗から得た大切な教訓だ。」

「人間もそして企業も、変わらなければ絶対におかしい。なぜなら、自分を取り囲むものが絶えず
変化しているからだ。しかもスピードはどんどん早まっている。」

「大企業、歴史ある企業が生き残るのではない。時代の変化についていける企業が生き残るのだ。
変化に柔軟に対応できる体制がなければ、どんな大会社でもつぶれる。」

「私たちは自分でもびっくりするほど、自分に縛られている。それは予断とか先入観、あるいは
過去の成功体験や過剰な自信といえる。そして全方位に気を配ることをせず、すでに自分の
頭の中にある要素だけで情報整理してしまう。」

最後に旅について。

「旅に出るたび、人というのは不思議なものだと思う。
初めての国、初めての街に出かけると、悩みや心配事がどんどん薄まっていくのがわかる。
感動し感心し、驚いていると、不思議とネガティブな気持ちがその分追い出されていき、軽くなって
いくのだ。

旅はまた視点の転換も助けれくれる。

旅に出ると信じられないことが起こる。ハプニングの連続だ。
でもそれがおもしろい。

苦労も楽しいことも、すべては旅の途中のできごと。そして本当に疲れたら、本物の旅に出れば
いい。

私はもう一度ひとりの旅人に戻る日を楽しみにしている。」
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by nichijou-raisan | 2014-03-15 13:25 | レバレッジリーディング | Comments(0)

MIJP「ものづくりと技術の伝承」丹羽ふとん店

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平成26年3月13日にメイドインジャパンプロジェクトで「ものづくりと技術の伝承」
と題して丹羽ふとん店の丹羽さんよりご講演いただきました。

丹羽さんは現在親子でふとん店を営んでいますが、4代目の丹羽正之さんと
5代目丹羽拓也さんのお二人とも技能グランプリで優勝された方です。

正之さんは、若きころ綿をつくる現場に行くと、アメリカやインドにも行かれている
ほど探究心の深い方です。現地に行った際は、必ずふとん店を探し見てきた
そうですが、以外と「FUTON」という名称が使われていて、認知度があることを
発見したそうです。

正之さんは同業の評価こそ最も厳しいと技能グランプリに参加しました。
同業で評価された商品はエンドユーザーにも必ずいいとわかるはずだと考えた
そうです。そのため、常に自分の技を研鑽してきたといいます。

息子さんである拓也さんには徹底して技術を伝承してきたそうですが、これは
息子であり、自分の技術を伝承していくからしているそうです。
これが他人だったら、技を盗めと言っているが、息子だからいいそうです。

正之さんは最近ふとんのタグに食べ物でいうところの賞味期限に相当する
打ち替え日を記載しています。これは責任の所在を明確にするのと同時に
将来にわたって心地よくふとんを使ってもらうため、また職人という仕事が将来
にわたって続くようにとの思いからということでした。

これは、他の業界もまったく同じで、安かろうに走っていったあげく、国内の
空洞化が進みものづくりすらできない業界が増えていますが、ひとつのやり
方だと思いました。

つまり、伊勢の式年遷宮とまったく同じです。

20年周期で建替えるがため、技術の伝承が行われるのです。

ふとんのサイクルはもっと短いのですが、定期的にメンテナンスする業務に
していけば、ふとん職人の仕事も安定し、また将来にわたって技術も伝承して
いくというわけです。

大量生産、大量消費から、今後の日本のものづくりの行く末が危ぶまれますが、
知恵を絞って持続するようにもっていかなければなりません。

本当にいいものを長く、お付き合いできる関係づくり、それが技術の伝承、もの
づくり日本の再生のコンセプトかもしれません。

とても勉強になった一日でした。
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by nichijou-raisan | 2014-03-13 11:20 | メイドインジャパンプロジェクト | Comments(0)
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出会いに感謝


by nichijou-raisan
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