日常礼讃BLOG

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DAIKANYAMA T-SITE

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代官山T-SITEです。
時間がなくすべては見ることができなかったですが新しさを感じました。
外壁はツタヤのTの字がモチーフになっています。

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建築設計はクラインダイサムアーキテクツ
リゾナーレ八ヶ岳のリーフチャペルブリラーレなどを設計
されていて興味深々でしたが、裏切らないデザインです。

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計画は緑も取り入れられています。

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緑陰は建築的にもあるとやさしいですし、外部空間を快適にしてくれます。

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外部空間は、ランドスケープデザイナーの古内時子さん。

全体のグラフィックのアートディレクションは、原研哉氏。

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二階の建物間をつなぐ渡り廊下部の壁面装飾。
鏡面仕上げがぎらぎらとしながらも、光や緑、外部空間を反射して壁であり壁でない
ような印象。ブリラーレでも同じような鏡面仕上げが登場してました。

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内部空間ですが、注目はマガジンストリート。
3棟の建物をつなぐ通路状に世界の雑誌が並びます。
建築、デザイン系も充実していました。これなら欲しい雑誌も見つかるはずです。

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二階天井の照明。

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ない映画がない、と豪語するレンタルコーナー。
空間構成も画一的にならない有機的な曲線が多様されていて空間親和性が高いデザイン。

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コンセプトは「ライフスタイルの提案」。

単なる本やレンタルだけのお店であればすべてを詰め込めばいいわけですが
ツタヤが目指したのは次世代のツタヤを作ることだそうです。

本を売るのか、ライフスタイルを提案するのか。

コンセプトで大きく変わるはずです。
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by nichijou-raisan | 2013-08-31 02:08 | Comments(0)

丸の内界隈

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早朝の丸の内です。
丸の内地区は三菱地所の開発でブランド街になっています。

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街並はブランド店と石畳、緑が作っています。

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ビルの谷間から見える青空。

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壁面に落とす樹形。
シンプルな壁面ほど表情が出ます。

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タイル張りの壁。
こうした昔のタイル張り仕上げもかっこいいです。

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早いので人もまばらです。

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緑が多いと街並は建物の圧迫感が和らぎ、また奥行き間も出るので
ソフトな印象になります。緑は必要です。

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アルゼンチン斑岩の石畳が味を出しています。

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できた当初からすればこうした街並もブランドが定着しているように思います。
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by nichijou-raisan | 2013-08-31 01:43 | RICOH GR | Comments(0)

ソーシャルアパートメント グラフィーネズ

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ソーシャルアパートメントが手がけたグラフィーネズに宿泊しました。
このホテルは今までにないコンセプトのホテルです。

共用部のあるコミュニティ型居住スタイルで3つの契約スタイル。

2013年2月にオープンしたそうです。
総合デザイン監修は、HOTEL CLASKA の開発を手がけた株式会社
トーンアンドマターの広瀬 郁氏、建築デザイン監修を丸恭子⼀級建築
⼠事務所の丸 恭子氏、そしてグラフィックデザインに、高い山株式会社
の山野 英之氏が参画しています。

http://www.social-apartment.com/

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都心部を中心に32店舗ほど個性的なシェアハウスを展開しているだけあって
グラフィーネズもデザイン性が高いです。

ホテルの場所は根津です。千代田線で大手町まで10分なので思ったよりも
便利な場所です。
住宅街の狭い路地を歩きます。

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暗闇の中に一風変わったエントランスが。

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手前道路側はギャラリースペースです。
その奥がエントランス。

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アートギャラリーとして地域にも開いたスペースです。
このあたりも単なるホテルとしてだけでなく、地域とコミュニケーションをとる
考え方も新しさがあります。

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充実した共用部のリビング。
ゆったりしたソファーと液晶テレビ。マックも置いてあります。

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デザインチェアがいくつかあり自分の好みの椅子が見つかります。
その奥はヨガなどが行えるスタジオ空間です。
イベント企画もあるようです。ふつうのホテルではないデザインです。

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共用部のダイニング。二セット用意してあります。
ここはキッチンで自由に料理を作って食べることもできます。
長期滞在にはやさしいです。仲間内で泊まるのも楽しいのでは。

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充実したキッチン。
契約にもよりますが自分の収納も持てます。

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上野に近いことからか外国人向けの観光ガイドやホテル内説明書も英語が多く
フロントの女性もヨーロッパの方でした。

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一部のグレードを除いて基本的にバス、トイレは共用です。
この共用と聞いて予約するとき、かなりためらいましたがデザインに引かれ
泊まってみることに。
部屋には水周りは一切ないので、各階にある共有バスと洗面、トイレを使います。

バスは男女別で入ると、家庭用のユニットバス(洗い場付き)が二箇所と
シャワーブースが一箇所あります。男女別なのでセキュリティ的には
大丈夫かと思います。

使ってみて思ったのは大型のシティーホテルのハイクラスの部屋をのぞいて
基本的にユニットバスで非常に狭いですが、ここは部屋からユニットバスが
消えているので部屋も有効活用でき、しかも共用部は充実した広さがあるので
予想を超えて新鮮で使いやすかったです。

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もともとこの建物はリノベーションされたもので、かつての名残もあちこち
残っています。が、それもデザイナーが入って設計しただけあってうまく
処理されています。

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鉄製の頑丈なドア。
これもまた少しレトロ感があります。
もちろんオートロックはないので鍵でがっちゃんと開けます。

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契約スタイルはショートステイ(通常のホテル)、クラウド(毎月一定回数宿泊)
レジデンシャル(長期滞在)があります。
写真はクラウド利用の部屋。

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今回泊まったショートステイのダブル(ダブルブッキングでなぜかグレードアップ)
の部屋。かなりゆったりとしています。

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家具はカリモク製です。
こだわりですね。

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シンプルな部屋だけに細かなとこまで配慮されています。

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ベッドはマットが若干スプリングが気になりますが十分です。

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シェア時代のホテルなんでしょう。
また利用してみたいです。
価格はお手ごろ価格でおすすめです。
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by nichijou-raisan | 2013-08-29 02:11 | RICOH GR | Comments(0)

岩村薪能

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恵那市岩村町で第29回薪能が開催されました。
初めての参加です。

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場所は岩村城址藩主邸跡です。
現在は歴史資料館もある場所で観光地になっています。
周辺はのどかな風景がひろがります。

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西郷隆盛に大きく影響を与えた佐藤一斎が岩村藩の出であることは有名です。
記念碑も建てられています。

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佐藤一斎は幕末の志士たちに思想的な影響を与えた人物です。
今なお全国の政治家や経済界の方が愛読している「言志四録」を記し
ています。

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この本は今でいうリーダー論にもつながるもので鋭い世の中を見る目を
感じてなりません。

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今回の薪能は29回目になります。
毎年一回開催されますので、来年で30期となる歴史ある薪能です。

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4時半に会場して整理券が配布され中に入ると好みの席をとります。
場所は指定されていないので最前列の床席でも、椅子席でも構いません。

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そしていよいよスタート。
能自体も見たことがないので興味深々です。

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能の場合は踊る人、唄を歌う人、太鼓を叩く人からなります。
詳しくはわかりませんが室町時代の踊りが変化、融合しながら現在の形になった
といいます。

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途中火入式があり、松明が登場します。

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神妙な雰囲気のもと舞台が清められ薪に火がくべられます。

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薪能ということから薪の火だけかと思いましたが、やはり電灯の明かりがメインで
薪は舞台下でゆらゆらと燃えていました。

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羽織袴姿で太鼓を叩く姿が凛々しいです。

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途中登場する僧侶。

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武者。お面が出てくると能らしいです。

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これは狂言です。
狂言とは今でいうお笑いといっていいでしょうか。
言葉も口語に近いので内容も聞き取れます。会場でも笑い声が響きました。

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最後の能の悪霊。

全体としてゆっくりとした動きで時間の流れが独特です。
そして言葉。
言葉は能ではわかる部分もありますが、発音含めなかなか理解ができないところ
が多く解説のストーリーで大方把握してから見ると一番いいです。

室町時代の人も同じ光景を見ていたかと思うと感慨深いものがあります。
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by nichijou-raisan | 2013-08-27 02:13 | RICOH GR | Comments(0)

サンクチュアリ出版

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最近本屋で目に止まる棚を見ていると、こんな小冊子が置いてあります。

「本を読まない人のための出版社」・・・。

写真もインパクトですが、この題名、なかなかです。
見ると販売ではなく、出版社の会社概要です。

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ぱらぱらをめくってみると、どんどん引き込まれます。
企業としての狙いが斬新です。

サンクチュアリ出版=本を読まない人のための出版社」

これってどういうこと???と言いたくなりますね。

「本をもっとシンプルで、面白いものにする。」

なるほど。

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「ONE AND ONLY」

「普通じゃないこと、

いままで誰もやろうとしなかったこと。

オリジナルのやり方にこだわり続ける。」

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「BEYOND ALL BORDERS」

「ジャンル、職業、国境、カルチャー、世代。

あらゆる壁をこえ、

難しそうなことを、わかりやすく伝えていく。」

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「ワクワクすることに対して忠実に。

ぶっ飛んだ発想を一つひとつ、

丁寧にカタチにしていく。」

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「単純に『すごい』と思う人たちと、

単純に『おもしろい!』と思う本を生み出す。

そして本を通じて、

世界中の人たちとひとつになっていく。」

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「そんな出版社であり続けたい。

すべての読者に愛をこめて。」

サンクチュアリ出版

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考え方、切り口どれをとってもすばらしいの一言。

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サンクチュアリ出版を立ち上げた高橋歩さんの著作も読んでみました。
まさにコンセプトを表した内容です。

本を読まない人のための出版社、納得です。

著書からの抜粋です。

「ねえ、何でも出来るとしたら、何したい?」
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by nichijou-raisan | 2013-08-21 02:27 | デザイン | Comments(0)

MOON

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満月までまだ日がありますが、今日の月はきれいです。
手持ちレンズの限界があるので寄れるのはここまで。

ここまで撮るともう少し寄ってみたくなります。
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by nichijou-raisan | 2013-08-17 19:41 | K-5 | Comments(0)

サルスベリ

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実家の近くでサルスベリがきれいでした。

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斜面に建つお寺で夏の日差しの強い中木魚の音が響いてました。

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サルスベリには赤と白がありますが、赤と言っても濃いピンク色を
しています。緑の中で一層華やか。

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ほんとに暑い日々が続きます。
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by nichijou-raisan | 2013-08-16 10:23 | RICOH GR | Comments(0)

「伝え方が9割」 佐々木圭一

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伝え方が9割」 佐々木 圭一 (ダイヤモンド社)

コピーライターの著者が語るコミュニケーション術です。

佐々木さんが膨大な量の名作の言葉を見て、考え試行錯誤の末発見したのが

「伝え方にはシンプルな技術がある」
「感動的な言葉は、作ることができる」

と気づいたそうです。

現代はテレビもネットも情報洪水で人は自分の周りにある情報を追うことができなく
なったといいます。誰か知らない人が作ったおすすめ野菜ではなく、〇〇さんが
作ったおいしい野菜に引かれるのです。

ヴィレッジバンガードという書店、雑貨店がありますが、ここでも店員によるポップが
付けられています。情報の山の中で自分に響く言葉を探しているのかもしれません。

ネット時代でも活用できるテクニックが掲載されていますのでお勧めです。

また、メールの文章についても言及しています。
デジタル文字は冷たいと。

デジタル文字では、温かみや感情がそぎ落とされてしまいます。
メールは自分で思った以上に冷たく伝わっているそうです。

そこで感情表現の30%増量を提案されています。

これはなるほどです。
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by nichijou-raisan | 2013-08-15 15:21 | レバレッジリーディング | Comments(0)

「野心のすすめ」 林真理子

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テレビで林真理子さんのドキュメントを見たことがきっかけで読んでみました。

野心のすすめ」 林 真理子(講談社現代新書)

直木賞受賞の小説家として有名ですが、もともとはコピーライターの仕事
をしていたそうです。

「野心」とは、広辞苑によれば「人に馴れ服さないで、ともすれば害しようとする心」
「身分不相応の大きな望み。野望」そして三番目に「大きな飛躍を望んで、
新しいことに大胆に取り組もうとする気持ち」とあります。

三番目を読めば、いわゆる野心家という表現に惑わされない、チャレンジしていく
心意気のようにも感じます。

林さんいわく、この本の中で提唱したいのは、「もっと価値ある人間になりたい」
という健全で真っ当な心といいます。

「自分の身の程を知ることも大切ですが、ちょっとでもいいから、身の程よりも
ちょっと上を目指してみる。そうして初めて選択枝が増え、人生が上に広がって
いくんです。」

健全な野心をもつためには、現状認識 いまの自分は果たして楽しい人生を送っ
ているのか、楽しくないのか、そこを掘り下げることが大事です。

林さんのモットーが非常にアグレッシブで好きです。

「やってしまったことの後悔は日々小さくなるが、やらなかったことの後悔は
日々大きくなる」

確かに言えてます。やってしまえば、よかったのか悪かったのかわかりますが
やらなかった場合は、いいも悪いもわからないままです。

林さんは野心だけでいいとは言いません。

それは、前輪が野心だとすれば、後輪が「努力」で両方が揃ってバランスがとれ
ていることが野心だといいます。

また野心を持つことができる人とは、「自分に与えられた時間はこれだけしかない
という考えが常に身に染み付いている人」といいます。

かつて野村克也監督が言っていた言葉にも触れています。

「自分は特別な人間だという自信と、自分は普通の人間だという謙虚さ。この二つ
を同時に持っていたい」

野心だけではなく、ベースには受け入れる謙虚さが必要ということです。

まとめとして林さんが唱える「野心の日常的な心得」を。

①時間は二倍に使う

②まずはぐっすり眠ってから考える

③運の強い、楽しい友人だちと付き合う

そして野心を持って努力し続けるのは、本を読むことにも似ているといいます。
本を読み始めると、自分はどれほど無知なんだろうかと、さらに別の本を読みます。
努力する人にはいろんなページが開いてきます。

題名からすると野心野心という流れを想像してしまいますが、実際にはもっと
自分が役に立つにはどうしたらいいのか、そんな心がけを伝える内容だと思いました。

おすすめです。
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by nichijou-raisan | 2013-08-15 14:56 | レバレッジリーディング | Comments(0)

SUZUKA

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鈴鹿サーキットです。
今年のテーマは「できたがいっぱい」。今年二回目ですがいつも企画は盛りだくさん
で楽しめます。

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メインスタンド。

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お盆期間中はパワー花火が開催されます。
スタンドが会場です。

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今回のカメラ設定もブリーチバイパス。青みがかってモダンなテイストです。

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トヨタの86。レース仕様もかっこいいです。

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往年のF1マシンたち。

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レーシングシアター内に3台設置されています。

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マルボロホンダ。

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定期的に変わるようですが、飽きさせません。

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佐藤琢磨のスーパーアグリ。
ボディーデザインがかなり違います。

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一階に展示してあるF1ですが、ふつうに写真を撮るとこんな感じです。

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シャッターを切る時に少しぶらすと動きが出ます。
なんとなく走っているような印象。

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間近で撮っているようです。

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遊園地モートピアは夜21時まで営業しています。
これだけ暑いと夜のほうが涼しくてちょうどいい感じです。

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ホンダのワークスマシン。
かっこいいです。

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レースで登場する SAFETY CAR。
ホンダのレジェンドです。

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花火ではメインスタンドから観覧します。
中央の有料エリアと両サイドの無料エリアが設定されています。
サーキットホテル宿泊者は有料ゾーンのチケットが付きます。

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直前に開催されたバイクのナイトランの車両。

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普段入ることのできないところまで入っていけます。

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鈴鹿にはコチラレーシングというキャラクターがありますが、この花火では
キャラクターが登場し盛り上げます。

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ちょうどメインスタンドから見て、パドックの裏側から打ち上げられます。
開催中は毎日2000発だそうです。

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パドック部分の長さを生かした演出もきれいです。
回転式の花火や発光するタイプなど。

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打ち上げだけでなく横に広がるタイプなどもあり変化があります。

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クライマックスは、プッチーニのトゥーランドットにのせて。
スタンドということもあり見やすくて、BGMもあり感動です。

一味違う花火おすすめです。
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by nichijou-raisan | 2013-08-14 09:43 | RICOH GR | Comments(0)
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出会いに感謝


by nichijou-raisan
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